picostyleを使用したブーケ
ご結婚おめでとうございます。
準備は順調に進んで
いらっしゃいますか?
式場やパーティー会場は
お決まりですか?
ドレスやアクセサリーは決まったところでしょうか。
結婚情報誌やインターネットでは
色々なアドバイスがされていて、
沢山見れば見るほど、
迷って、何が本当なのか、分からなくなっていませんか?
いったいいくら出せば、自分らしく美しいドレス姿が写真に撮れるのだろうか。
今まで見た誰よりも、美しく、
みんなを驚かすように変身できたらと、誰も思うことでしょう。
料金が高ければ、それなりに、材料は高級なお花を使うことができます。
しかし、ブーケを作るデザイナーさんに花嫁様の思いがどれくらい届くか、
これが、実は、とても大事です。
ドレスのデザインを、決めたきっかけ、たとえば、大好きなアニメのプリンセスのようにしたくて、これを選んだのなら、ブーケもそれをイメージしたものにしたくなります。
お好きなお花があれば、それは、大好きだったおばあちゃまの好きなお花だったとか。
小学校で表彰された時にもらった花束にはいっていたとか。
その思いの強さを話してください。
お好きな色についても、同じです。
ピンクが好き。と言っても、白にほんのりピンクが入ったような淡いピンクなのか。
あざやかなボタンのようなピンクなのか。
沢山の色たちと合わさって、パッと華やかなブーケをご希望なのか。
私どもはその思いをお聞きしたいです。
造花でアウトラインを作り、
中の主要なお花を、私どもは当日生花にチェンジすることができます。
事前に造花で出来上がりを確認して、
リハーサルでドレスと合わせて見ることもできます。
当日の仕上がりは生花が入る分だけ、
高級感があり、香りもあって、幸福感は最高です。
おふたりの幸福感が、おふたりのお顔を輝かせることでしょう。
ウェディングブーケのイメージを
写真などで送っていただくところから
オーダーがスタートします。
お衣装やお式、披露宴の演出など、
おふたりの思いをお聞かせください。
写真1は造花に生花の白バラとカスミソウを加えたもの。
写真2はオール造花の白バラとカスミソウのブーケ。色は変えられますので、ピンクとか、黄色のバラにしたりは自由にできます。
写真3は、造花にスプレイバラを数本ずつと、カスミソウを加えたブーケ。
当日は造花ブーケから生花のピンクやオレンジのバラへ。
または、造花から生花のスプレイバラなどで華やかなブーケになります。
土台を再利用しますので、
まさにSDGs、今の世界の流れに沿ったブーケと言えるでしょう。
材料を少なく使いますので、
資源の節約になり、材料代も少しに抑えられます。
一緒に考えて、ステキなブーケを作っていきましょう!
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